使って大丈夫です。ただし、提案をそのまま受け入れるだけだと理解が追いつかず、間違いにも気づけません。「説明させる」「自分で直してみる」「テストで確かめる」をセットにすると、学びながら速く進められます。
学びに効く使い方
| 場面 | 頼み方 |
|---|---|
| わからない文法 | 「/explain この書き方を初心者向けに」 |
| エラー | 「答えではなく、原因のヒントだけ教えて」 |
| 練習 | 「この関数と同じ練習問題を1つ作って」 |
| 復習 | 「今日書いたコードの改善点を3つ」 |
APIキーやパスワードをコードに直接書かない、学校の課題でAIの利用が認められているか確認する、の2点は必ず守りましょう。
出典:GitHub Docs「GitHub Copilot Chat cheat sheet」、VS Code Docs「Set up GitHub Copilot in VS Code」